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HUNTER's "B"LOG
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ゴールドルナに関しては、ランスによる強力なハメ技がありますので、それを紹介しておきましょう。
ただし、頭にガード突きオンリーという戦法なので、それなりに適したランスの準備が必要となりますな。
最適なランスは雷槍【タケミカヅチ】だと思いますが、上位キリンを討伐しないと作れないので少々敷居が高い感じです。大鬼槍ラージャンは…そもそもルナ倒さないと作れない上に属性が低いんですよね。頭は切断に関しては弱点といえないので高属性を通すのが良いのです(ランスの打撃が100%通るならよいのですが)。
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ゴールドルナ。
こいつはソルに比べると厄介でして、ちょいとテクニカルに撃っていかないといけません。なんとなれば腹・背の胴体部分の弾耐性が非常に高いので、ソル同様に貫通胴体撃ちで貫けーハーとかやっても閃光×15で捕獲も怪しいくらいです。

で、基本的には脚・頭を撃っていくことになります。特に脚。最も弾耐性が低いのは尻尾(の下側)なのですが、非常に当てにくいので、脚を撃っていった方が単位時間あたりの余ダメは上がります。通常ガンナーが狙っていく基本弱点部位なんですね。

レウス・レイアの希少種。
塔頂上オンリーでの狩猟となりますな。
あまりあれこれ武器をたくさん持ち出すというのも大変なので、なるべく同じ武器でやりましょう、という線で基本的に火事場メテバスによる方法を述べます。
が、シルバーソルはこれで十分な簡単さになるのですが、ルナの方はそうでもありませんで、いわゆる「閃光ハメ」があまり向いてないんですね。そんな事情で、ルナについてはランスを使った強力なハメを最後に紹介しておきましょう。

さて、基本閃光ハメな今回記事ですが、一番大変なのはなんといっても光蟲の確保ですね。ダウンロードの最後の行商ばあちゃんの品揃えを落としている方は買える日がありますが、そうでないと採取するしかないわけです。

☆8シェンガオレン討伐編です。
ここまで錬金の書の準備と火事場発動の装備の準備に関して述べてきましたが、今回の立ち回りは錬金術を使わないで良い精度のものとなってます。
これですと最終盤に貫通弾が尽きることがあるので、そこまでの攻撃が雑だと撃退止まりになりますな。

逆に錬金の書があると最後まで貫通弾を撃っていけるので、そのくらいの雑さでも何とか討伐、ということです。いや、そんなに神経質な精度は要らないですし、撃退ならそもそも堅いんですが。

では先に持ち込みアイテムと装備から

火事場+2

お次は火事場発動の防具(ガンナー)の準備。前記事の後半にくっつけるつもりが長くなったので分割(またか)。

モノブロSを揃えていくのが理想ですが、しんどい様ならば下位モノ防具&胴系統倍加倍加&装飾品で発動させちゃいましょう。クロメタシリーズは腰と脚の両方が胴系統倍加なので、お手軽にスキル発動させるのに便利です。

まずモノブロノーマル胴に危険珠装着。それを上のクロメタ二重倍加で9ポイント。
腕をモノデビルにしまして+4ポイント。
頭はお好みで。モノブロス系の頭装備ならどれでも。ピアスに危険珠を2個仕込んでも良いです。これで15ポイントオーバーで火事場+2が発動ですな。
ただ、加護のマイナスポイントがかさんで悪霊の加護も発動した場合は、加護珠をいくつか追加して消しておきましょう。

2回目は緊急クエスト(クリア後は☆8)のシェンガオレンです。
内容的には火事場へビィとなります。
もっともシェンにハメなんざありませんで…あー、なくもないんですが…ガンナーとしてはごく普通の立ち回りとなります。
なくもない、というのは火事場顔撃ちで怯みを連発させる、みたいなわけですが、必要武器を考えるとちと敷居が高いですね。

って、普通の立ち回りって話が違うじゃーん、ということですが、捷径の無い相手もいるのですからしょうがありません。
ただし、このへビィでの立ち回りは、身につけてしまえばまったく安全に突破できる方法となりますし、安定度も抜群です。近接を用いた討伐はどうしても「蹴飛ばされない立ち回り」という点がネックになり、少々食らっても、という線でいくにはかなり作成の大変な防具を前提としないといけなくなります。また、討伐を可能とする武器も相当強力な(作成困難な)武器を前提としないといけないですし。

さて、こちらの攻撃ですが、これはもうガード突き1点張り。砲撃・竜撃砲は封印です。
これは砲撃・竜撃砲の攻撃後の隙が危険なためと、切れ味の劣化を抑えるためです(もちろん立ち回りに慣れてきたら使っていくと有効ですが)。

今回ドキドキノコ(モドリ玉)持込みですが、これは緑ゲージが尽きたら使います。で、キャンプ(?)で武器研ぎ・肉食い(強走飲み直し)・回復・クーラードリンク飲み直し・モドリ玉調合あたりをまとめて済ませて再度エリアインするわけです。これで行くと、ガード突きオンリーだとクーラーの効果切れと緑ゲージが尽きるのが大体同期するのですね(強走G使用時はこれが先に切れる)。

いろいろなところでスタート同時にアカムが突進してくる、と書かれてますが、実際はそうでもありませんで、潜ったり尻尾振ったりいろいろです(確かに突進率は高いですが)。
突進のケースでも別段慌てふためく必要も無く、アカムが動き始めるまでにクーラーとか飲んでても問題ありません。突進が開始されたら頃合を見て閃光玉を使い、アカムを止めます。

さて、ここでまず閃光玉。今回閃光玉は「安全にアカムの腹下に入る」目的で使います。
ですので、アカムが溶岩流の上にいるところでピヨると意味がありません。最初が突進の場合は、間にある溶岩流を越えるタイミングにあわせて閃光玉を使いましょう(遅くなり過ぎなければアカムに向かって投げてよい)。
また、初撃ですが、武器出し攻撃とかはしないほうが良いです。所定の位置まで行って即ガードで構えます。

  • ひとこと
たーだーいーまー調整中。
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