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HUNTER's "B"LOG
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未強化アルバ改でココット村クエスト進行中のジゴローは、☆4レウスレイア戦までを通常L1で突破した後、そろそろ通常L2にシフトしようかのう、といったところ。
んが、「弾は店では買わねェ…」とか言い出しまして…。

そこで通常L2の準備なわけですが、これが前回(内容的前回…ややこしい)村ビッケ編で調べてたハリの実入手経路問題とつながります。再録すると…

森丘…期待値 8
砂漠…期待値 10
火山…期待値 16

期待値というのは最大入手数に入手確率を掛けた数字(全ポイントの合算 各ポイントで小数点以下切り捨て)。


もうP1では圧倒的に火山なのですが、P1村には素材採取ツアーがないという超難関が立ちはだかります。☆4の火山クエというと蒼レウスとバサル。…ま、とりあえずバサル行ってみます?。
いや、こんなふうにハリの実集めようというハンターさんがいるのか知りませんが(笑)。

まずはバサルがいる2番以外のハリの実を採取。5番のイーオスは枯らそうとかするとえらいことになるので、一個採ったら走り回って戦法で。
で、このままバサルに突撃しても芽が出ますんで道すがら火薬草を採取し、持ち込みのニトロダケ・大タルと調合して大タル爆弾×3を準備。ニトロダケと大タルは森丘で賄えます。

はじめに擬態中のバサルに大タル1個。このケースは倍加がかかります。起爆の衝撃がバサルに先行してあたらないように注意。即エリチェンでバサルを潜らせ、この繰り返し×3。2回目以降はバサルが跳び出しやすい気がするのでしゃがみ歩きで。
この後はエリア内のすべての爆発岩へバサルを突っ込ませます。その後でようやく通常戦闘。
ハリの実採取で通常L2使ったら本末転倒なので、ここは通常L1で。んなアホな、とお思いでしょうがP1のバサルはデフォで腹に50%通るのでいけます。

んが、無限ランゴ地獄発動。あうあう。支給の応急薬がランゴアタックで全部消えます。
この調子で戦闘開始からは15分くらいでバサルは狩れますが…このランゴ地獄は病みますよ?引っ張っといてなんですが…これなら森丘に2回行った方が良いですな(笑)。

というのもP1の農場が問題でして、畝×3をフル活用するためには1回につきモンスターのフンが6個もいるのですよ。P2同様ハリの実に関しては農場を活用するのですが…結構しんどい。火山だとモンスターのフン採れないですし。
無論森丘も素材採取ツアーはないんですが、白ランポ(懐)×10クエが手ごろによいです。お邪魔ゲリョとかいますが、まあスルーで。調子よく白ランポ倒しすぎると全ポイント回らずに討伐完了しちゃったりしがちなので、注意。

これを2回回って、農場1回行ってでようやく30個オーバー。通常L2×99調合分となります。
ここまでP2・P1ともに通常L1を使ってきて、通常L2にシフトするとなんかもう無敵の強さを手に入れた気になりますが、それもそのはずで、この手間が通常L2本来の「重さ」なわけです。あ、ようやく何回か前の記事のタイトルに追いついた(笑)。

でもねえ…ものには程ってものがありますから、もうちっと採れてもいいような気もするんですが。1回の採取アクションで3粒くらい採れても良いんじゃん?で、森丘一巡りで30くらい入手できたら、もっと普通に採取で弾準備しようという流れになると思うんですが(なりませんか、そうですか)。今のままだと「買って当たり前」としか思えないのも致し方なしな気が。


 

ところで話がぶっ飛びますが、中の人はMHdosで大不評を買っていた「季節」システムってのもそんなに悪くはなかったと思うんですよ(落ち着いて先をお読みください…笑)。ただ、2つのまったく反対のベクトルでイカンかったとは思います。
まず、そんなのいらねーというニーズが無視されたこと。そんな七面倒なのなしに心行くまで特定のモンスターとの立ち回りを工夫したい、というニーズは事前に予想できたはずです。そこの選択権をハンター側に与えるべきでした。
逆ベクトルは、あんな程度じゃだめだ、ということ。本気であのシステムをやるつもりなら、何倍も複雑にしなければだめだった、ということです。「春の密林の植生」という1冊の本があってもおかしくないくらいの内容にしないと、単に中途半端な面倒さだけが際立つでしょうし、実際そうなりました。もちろん全員をそのモードに放り込んだら地獄の釜の蓋が開く騒ぎになるでしょうが…ここでも肝になるのは「選択権」ですな。

上の2系統の矛盾の両立はそれほど難しくもなく、四季がめぐる季節システムがあるのと同時に、随時その時間軸を捨像した過不足なく狩りのできるオールマイティーな「五つめの季節」(要するに従来の季節のないステージ)があればよかったわけです。これなら無粋にメニューからモードを選択することもないですな。
このあたり、何とかならんかと思いますが…あ、もしやるならもちろん季節でフィールドのグラフィックを変えていくことも、よろしくです(誰に…笑)。

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